CPAP
家族に騒音(いびき)を指摘され病院に行ってみたところ、
自宅検査、検査入院を経て
無事、睡眠時無呼吸症候群(重症)との診断が下った。
というわけで
CPAP治療が始まったわけである。
これ何が悲しいって、(おそらく)終わることはないんだと。
さて、簡単に調べてみたけれど
CPAPとは持続的気道陽圧法(Continuous Positive Airway Pressure)というもので、
常に一定の圧力で空気を送り込むものだという。
自宅に届けられたのは、呼吸にあわせて空気圧が変化するもの。
正確にはAPAPー自動気道陽圧法(Automatic Positive Airway Pressure)というらしい。
さらに調べてると、BPAPもあるんだとか。
いや、無理やりBにしただろ、これ。違うのかな。
初日はマスクの調整もうまくいってなかったせいか?
時折鼻のあたりから空気漏れ等もあってよく眠れず…。
でも、寝れないことはなさそう。